自社とファンがつながる
コミュニティを創ろう

ファンの熱量を高め、
深く、長く、愛される企業になろう

詳しい内容を聞く

Communeとは

ファンが「主役」
貴社 → ファンの一方向のコミュニケーションの場ではありません。ファンの発信がコミュニティの価値です。


人数よりも、「熱量」
ファンの「好き」の気持ちを高め、それにしっかり応えましょう


カギは「安心感」
心配な炎上や荒らし等のリスク管理は、Commune がサポートします

コミュニティづくり
って大変そう…。

自社を応援してくれるファンとつながる場をつくりたい。でも、「自社らしく」作り込むのは大変そう…。

コミュニティの効果を
どうはかるの
…?

コミュニティ運営に短期的な成果は求めづらい…。でも、マーケティング上の結果を見える化する必要もあるし…。

炎上や荒らしのリスクもあるし運営が難しそう…

炎上や荒らしを抑えつつ、熱量あるコミュニティを実現するのは手間と時間がかかりそう…。

炎上や荒らしのリスクもあるし運営が難しそう…

炎上や荒らしを抑えつつ、熱量あるコミュニティを実現するのは手間と時間がかかりそう…。

Communeが選ばれる理由

ラクラク作成

Communeのコーディネーターの全面サポートで、「自社らしい」コミュニティサイト / アプリ を簡単作成 ! 手間がかからずに思い通りの設計に。

データドリブン

コミュニティの 「熱量」をダッシュボードで確認・分析。他のSNSでは難しい、データに基づくPDCAサイクルを回せます。自社データと連携すると、売上と熱量の関係も紐解けます。

安心運営

Communeのコーディネーターが「熱量」向上のためのアクションを提案。AIアシスタントが炎上リスクの検知・お知らせも行いますので、安心です。

導入事例

女性ファッションブランド


ファンに特化したコミュニケーションはこれまでも実施していたものの、企業→顧客の一方通行であることと、コミュニケーションの効果測定ができていなかったことが悩みだった。
COMMUNEの活用により、コミュニケーションが双方向化したのみならず、熱量分析、購買状況との関連分析が可能となり、コミュニケーションのPDCAが可能に。

ヘルシーフード販売


Facebookグループにおいてファンとのコミュニケーションを実施していたものの、ファンの熱量がなかなか高まらなかった。
COMMUNEの特徴である招待制、匿名性、バッジ機能、等が機能し、COMMUNE移行後はファンの発信が活発化。

その他にも、多様な企業様にお使いいただいております。 (下記一部例)

・男性ファッションブランド
・ユニセックスバッグブランド
・コスメ / アクセサリー販売
・男性向けライフスタイル雑貨 / 化粧品ブランド

【更に】 平成29年度 IT 導入補助金対象ツールとして採択されました。


中小企業、ベンチャー企業でCOMMUNEを導入頂く場合、最大で50万円の補助金が支給されます。
詳しくはお問い合わせください。

女性ファッションブランド


ファンに特化したコミュニケーションはこれまでも実施していたものの、企業→顧客の一方通行であることと、コミュニケーションの効果測定ができていなかったことが悩みだった。
COMMUNEの活用により、コミュニケーションが双方向化したのみならず、熱量分析、購買状況との関連分析が可能となり、コミュニケーションのPDCAが可能に。

導入から活用の流れ

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よくあるご質問 

Q
Facebook ページ /グループでよいのでは?
A
Facebook ページは、企業が広く発信する場であり、ファンと深くつながったり、ファン同士の活発な意見交換を促す場にはなかなかなりえないのが現状です。

また、Facebook グループは、参加ユーザーも投稿可能な形式ではあるものの、「自社らしさ」をデザイン上表現しにくく、実名がゆえに気軽に投稿 / コメントがしにくいのも難点です。
Q
本当に手間をかけずに作成できるの?
A
はい、自社テイストのサイトのデザインをコーディングなしで直感的かつ手軽に行うことができます。

また、追加機能の実装やバナーデザインも簡単に行えるため、ファンの盛り上がりのタイミングを逃さず、コミュニティをさらに活性化する施策を素早く実施できます。
Q
データ分析はどんなことができるの?
A
自社投稿へのファンのリアクション、エンゲージ分析の他、ファンの投稿 / コメント内容を画像、自然言語解析し、ファンが持つ潜在的なニーズや盛り上がりの波及プロセスを解読することができます。

商品開発やサービス改善はもちろん、ファンとの繋がりを深める施策づくりに活かすことができます。
Q
どんなサポートをしてもらえるの?
A
チャットや電話窓口でのサービスサポートの他、スパムや炎上への対処方法、プラットフォームだからこそ蓄積される他社様施策 / 事例、KPI設定方法などのコミュニティ運営ノウハウをご提供します。
Q
Facebook ページ /グループでよいのでは?
A
Facebook ページは、企業が広く発信する場であり、ファンと深くつながったり、ファン同士の活発な意見交換を促す場にはなかなかなりえないのが現状です。

また、Facebook グループは、参加ユーザーも投稿可能な形式ではあるものの、「自社らしさ」をデザイン上表現しにくく、実名がゆえに気軽に投稿 / コメントがしにくいのも難点です。

会社概要

社名 Dayone株式会社(Dayone Inc.)
所在地 〒112-0002 東京都文京区小石川3-12-5-A
代表者 高田優哉 / 橋本翔太
事業内容 WEBサービスの企画、開発、運営。
スマートフォンアプリの企画、開発、運営
e-mai info@dayone.jp
企業サイト https://dayone.jp/
所在地 〒112-0002 東京都文京区小石川3-12-5-A